『サークルズプログラムⓇ実践者養成講座STEP1』と『CAPスペシャリスト対象研修「人との交流安全」―わたしのバウンダリーを考える』はどう違うのか

ミニセミナーで標題の質問をいたただきました。
要項等の記載がわかりにくく、皆さんが安心して検討できるように情報が届いていないのではと考え、情報を整理してまとめた文書を作成しました。
サークルズプログラム?については、著作権管理者であるスタンフィールド社から許可を得て、2021年から3年をかけて「Circles CurriculumR Level 1&2」の翻訳・監修を行い、2023年11月に第1回となる「サークルズプログラム?実践者養成講座」を開催しました。許可を得るやりとりのなかで、スタンフィールド社から「CAPの人だったら」という言葉をいただき、サークルズプログラム?の普及をCAPスペシャリストの皆さんとご一緒に進めてきたという経緯があります。
以下のPDFをダウンロードしてご覧ください。

PDFはこちら

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

twitter twitter
  • 子どもの発達に応じたCAPプログラム
  • 子どもへの暴力防止のための基礎講座2021
  • 事業レポート「オンライン講演会『男子が性被害を言い出しづらい5つの理由~部活で起きる性的暴行~』」
  • チャイルドビジョン
  • 出版物・ツール
  • よくある質問
  • お問い合わせ
  • 広げよう!子どもの権利条約キャンペーン
  • 休眠預金活用事業