連携の事例紹介

他のNPOや団体などとの連携した活動事例を紹介します。
子どもへの暴力防止に関するテーマについては様々な課題があり、取り組み方も様々です。
連携実績から学んだことを参考に、新たなアイデアも模索しています。

  1. NPO団体の活動と市民ををつなぐ”安心情報”のパネル展示の企画・運営

    委託を受けて、子ども虐待防止に関する“安心情報”を市民に届けるため、NPO団体に呼びかけ、子どもの安心・安全のための活動をパネル展示を企画・運営しました。

  2. 子ども支援の社会指標づくりプロジェクト

    子どもの権利や子どもの貧困、さらに学習支援など様々な角度から子どもに関わってきた方々と連携し、子どもの日常を安心して、自信を持って、自由な気持ちで過ごせるものにしていくためにおとなに何ができるのかを具体的に指標化し、日々意識化するためのツールとする作業に2013年度から継続して取り組んでいます。

  3. 体罰をみんなで考えるネットワーク

    高校2年生の体罰を起因とする自死をきかっけに前身団体を経て、2015年1月に発足した体罰をみんなで考えるネットワーク。CAPセンター・JAPANは前進団体から参画しています。

  4. 阪急阪神ええまちつくり隊2015

    2015年4月3日、阪急阪神ええまちつくり隊2015・春の体験プログラム「なるほど!!体感こどもの視点&親子で楽しむウクレレライブ」を実施しました。

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